外氣功による躰と心の調律

 

外気功による体の調律
---元気な体は自律神経や臓器の調律から---
癒し イメージ

宇宙からのエネルギーは人間が受信出来る周波数まで下がって、メインチャクラやサブチャクラから入り、経絡を通り神経やホルモンや臓器に影響を与えていると考えられます。 人工的な競争社会での生き方を見直し、自然や宇宙と調和した生き方を本来の心と躰をのぞんでいます。



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人間の躰の神経や血液・リンパ液や全ての器官は一定の周波数で振動しています。健康なときは健康な周波数、不健康なときは狂った周波数で振動します。この振動の元は躰の全ての元素(酸素、炭素、窒素、カルシュウム、リン、水素など)の原子を構成する陽子や中性子や電子です。外氣功療法は臓器から、細胞組織、個々の細胞、原子核の陽子、中性子の振動まで調整していきます。



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オーラが傷むと宇宙からのエネルギーの受信が困難になり、エネルギーが入らず病が体に現れます。病(四苦八苦)は心や躰の生活習慣の修正に気づくために現れたものです。 外氣功療法では心の気づきのお手伝いし、元気の継続をサポート致します。 自分の心が自分の躰を治す事を体感していただき、毎日の生活の中で心を磨き、元気の継続を実現していただきます。



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意志や意識は目に見えませんが、空間に満ちたクオークやトップクオークのエネルギーが原子核の陽子を構成し意志となり、中性子が意識になっていると言われています。現在の先端量子力学理論ではこれらに仮説を立て三次元の科学のまな板の上で立証する努力が続けられています。 外氣功療法では陽子や中性子の歪みを宇宙エネルギーによる波動調整を行っています。 英国心療医学(バッチフラワーレメディー)はこの宇宙エネルギーを花のエッセンスから取り込んだもので人々の心の病を手当てしたものです。



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